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胃がんの5年生存率が高い病院リスト
[new0131]当ページ最下段で「体に負担のかからない新しい抗がん治療法」を紹介しています。

 全国がん(成人病)センター協議会(全がん協)は2007年10月に加盟医療機関のがん患者の5年生存率などの成績を公表しました。
 公表したのは胃がんの症例数が100例以上などの一定の条件を満たした医療機関で、1999年に初回の入院治療を受けた胃がん患者の治療成績について施設別に、胃がん進行度合いに応じた症例数や生存率をまとめたものです。
 このページでは公表された胃がん生存率の高い医療機関順にデータを紹介いたします。
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  胃がんの5年生存率が高い病院
(胃がんの症例数が100例以上などの一定の条件を満たし、公表に同意した医療機関)
生存率 症例数 1期/4期
国立がんセンター中央病院
(東京都)
84.1% 541 12.3%
大阪府立成人病センター
(大阪府)
81.3% 255 6.2%
神奈川県立がんセンター
(神奈川県)
76.4% 221 3.1%
兵庫県立がんセンター
(兵庫県)
76.1% 153 5.5%
新潟県立がんセンター新潟病院
(新潟県)
76.0% 342 3.2%
山形県立中央病院
(山形県)
73.8% 169 4.1%
栃木県立がんセンター
(栃木県)
71.4% 206 5.5%
福井県立病院
(福井県)
70.9% 199 3.5%
国立病院機構四国がんセンター
(愛媛県)
70.3% 172 3.1%
10 千葉県がんセンター
(千葉県)
69.8& 192 2.9%
11 宮城県立がんセンター
(宮城県)
69.1% 126 3.4%
12 群馬県立がんセンター
(群馬県)
67.5% 159 2.8%
13 茨城県立中央病院
(茨城県)
65.5% 144 2.2%
14 国立病院機構呉医療センター
(広島県)
62.9% 114 3.0%
※胃がんの病期の基準が異なる施設や、高齢者が多い、早期(1期)胃がん患者が多いなど、施設ごとに患者の状況に大きな差があるものと思われます。それぞれの医療機関の実力を100%反映したものではありませんので、あくまで病院選びの材料として考えた方が良いと思います。
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(情報提供)胃がん治療でお悩みの方必見! 名医の胃がん最新治療の解説
@最大直径150mmの早期胃がんを「内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)」で治療する名医
Aエキスパート(福永哲先生)のいる施設なら、進行胃がんでも腹腔鏡下手術が可能です
(参考)
名医の最新治療(2p以上の大きな腫瘍でも内視鏡による切除が可能他の事例を紹介)
胃腸(消化器内科)のがんの名医「高橋寛先生」(みんなの家庭の医学に出演)
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日本の臨床試験で94.1%の抗がん効果が証明された漢方薬
 最近世界中のがん患者から感謝の声が寄せられている抗がん漢方薬が注目を集めています。
 抗ガン漢方薬「天仙液」 という名称で知られていますが、「末期がんから生還した」「延命した」「西洋医学での治療の副作用が軽減された」といった声が多数寄せられているようです。
 その裏付けとして、日本の試験機関「新薬開発研究所」の臨床試験において、最大94.1%という高い抗がん効果が立証されており、日経新聞や朝日新聞などのマスコミやインターネット等で取り上げられています。

●国立大学法人鹿児島大学と共同研究の結果生み出された「びわ茶葉」の抗がん性効果に注目!
 びわの葉にはアミグダリンという薬効成分が物質が含まれており、このアミグダリンが、ビタミンB17になります。ビタミンB17は、がんに画期的な効果があるとして、いま国際的に脚光を浴びています。ビタミンB17は、体温と共に暖められると浸透して、細胞の中にまで入っていき、炎症やがん細胞も治してしまうほどの力を発揮すると言われています。
 米国のがん専門医ジョン・A・リチャードソン博士は、「ビタミンB17はすべてのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中、248例に効果があった臨床報告を発表し、医学界に大きな衝撃を与えました。<br> 日本でも奈良時代からびわの葉が健康に良いと重用されてきましたが、最近の研究で、鹿児島大学と健康に関する共有特許を取得した「びわの茶葉」が発売され、人気を博しています。世界オンリーワンの商品で、1ヶ月あたり1080円と値段が安いことも、支持されている理由の一つです。詳しくは、⇒  十津川農場の『ねじめびわ茶』  

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